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2007年7月20日 (金)

OTTAVAから豪華な返信 そして報告第1号

昨日、地上デジタルラジオの「OTTVA」を制作しているTBS R&Cから返信が来ました。

案の定、受信報告書の内容はOTTAVAに間違いないが、QSLはデジタルラジオ推進協会から発行するよう調整中との文面でした。

しかし、確認済みPFC(私が送ったPFCに確認印を押したもの)が同封されており、私はこれだけでも十分なのですが・・・w

また、私が「OTTAVA」への受信報告書送付の第1号とのことでした。

先に「ハマセグ」を制作しているFm yokohamaからも「ハマセグ」への受信報告書は私が第1号の返信を貰っていましたが、このような返信を貰うと、嬉しいと同時に私なんかが貰っても良いのかとちょっとはずかしくなります。

数日前にデータ記入などの無いTBSラジオのQSLカードが来ていてガックリしてところ、佐川急便で返信が届き、なんだと思ったら、このような返信があり、返信物も各種パンフレットの他、オリジナル音楽CD、オリジナルUSBメモリスティックが高級感漂う(?)木箱に入っており、なかなか豪華な返信内容でした。

これでほとんどの地上デジタルラジオ制作局から返信が来たことになり、残るのは親元のデジタルラジオ推進協会と、「DiGiPiCO」の制作社の伊藤忠商事となりましたが、どのような返信がくるのか楽しみです。

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