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2008年7月

2008年7月 6日 (日)

AR5000A+3&CLP5130-1>IC-R8500&AN-1

最近、過去の受信音(カセットテープ、MD)のMP3ファイル化をせっせと進めています。

過去の受信音を聞いているうちに、以前は受信出来たのに
今は他局の24時間放送の混信で受信困難になってしまったFM・TV局のQSLを
もらっておこうと思い立ち、当時の受信音をMP3ファイル化したものを
8cmCD-Rに収録し、送ってみました。
1990年受信のFM三重、FM愛知、FM新潟、NHK仙台総合テレビジョンです。
今のところ、FM三重、FM愛知、NHK仙台から受信データ記入のあるQSLを送ってもらいました。

また、まだQSLをもらっていなかったり、受信音を録音していなかった
海外日本語放送にも受信報告を送ったり、受信音を録音しています。

短波受信は一応、IC-R8500+AN-1をメインにしているのですが、ノイズが多くて困っています。
AR5000A+3はVHFメインに使用するので、短波アンテナは繋いでおらず、
CLP5130-1しか繋いでいないのですが、
短波も良く受信でき、しかもIC-R8500+AN-1のようなノイズがまったく出ないので、
録音などはすべてAR5000A+3で行っています。

AN-1はちょうど部屋のPCの近くに設置しているので、PCのせいかと思いましたが、
昨日AN-1をはずして場所を移してもノイズは変化なく、
AN-1からIC-R8500まで来るアンテナケーブルの経路に問題があるのかもしれません。
折角短波用に買ったAN-1なので、なんとかしたいのですが・・・。

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